パンダの制裁

今日は起床が10時くらい。9時くらいからUberと考えていたが、疲れていて起きれなかったのでやめた。昨日は疲れているのに寝つきが悪く、寝ても午前3時ごろに目が覚めたりして、おかしな感じだった。

11時45分からパンダスタート。もう面倒だったので自宅待機にした。youtubeを見たり、アマプラを見たり、ダラダラして過ごした。18時ごろに夕飯を買いに行く。18時半くらいにパンダアプリにメッセージが出て、「配達を取りにいってないようなので、2?休憩にします。文句があるならメッセージしろ。」とそんな感じの表示がされる。強制的な休憩にされたということでビックリした。この時点では2分間の休憩にされたと思ったのだが、報酬をみてみると2時間半分くらいの休憩にされていた。承諾率、シフト時間率、ランクポジションも大幅に下がった。

いろいろと思うところはあったのだが、もうどうでもいい。すべては自分の真面目さが悪いのだ。パンダやウーバー、今まで勤めた会社、すべての会社はおっさんの話など聞かない。というか、この世の誰ひとりとして私の話など聞かない。こんな世の中で真面目に生きるのが悪なのだ。忠臣蔵よろしく社畜として生きるのは悪の手先になっているようなものだ。

今回のことで、パンダやウーバーの応答率、満足度、キャンセル、配達スピード、そんなことにこだわるのは馬鹿らしいと心底思うことができた。客の満足度なんてそこそこ取れていればいい。ウーバーの配達中にパンダが入ればパンダを待たせればいい。客の為に疲れるほどチャリをこぐのはやめよう。

今日はフードパンダ0乗車5733円でした。

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